DCUドラマ最終回の黒幕予想は誰?結末あらすじ感想も!

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TBS日曜劇場のドラマ「DCU」は、海上保安庁のダイバーたちが海上や水中で起きる難事件に立ち向かうウォーターミステリードラマです!

この記事では「DCUドラマ最終回」について

  • 黒幕の予想は誰なのか?
  • ネタバレ結末のあらすじ感想

などについてご紹介していきます。

今回は『DCUドラマ最終回の黒幕予想は誰?結末あらすじ感想も!』と題してお届けいたします。

 

DCUドラマ最終回の黒幕予想は誰?

DCUがいよいよ3月20日で最終回を迎えることになりました。

そこで気になるのが「黒幕が誰なのか?」予想してみました。

 

合成が黒幕ではない!

ドラマDCUの第1話で死んだと思われた合成(吉川晃司)が実は生きていたのには驚きました。

再登場するということは黒幕ではないか?と思ってしまいました。

しかし、成合が瀬能に話したのが瀬能の心を惑わすための悪だくみだとも思えないですよね。

成合と新名は2人ともブラックバタフライの内通者だと、この15年間真実を追い続けていました。

ですが、2人とも黒幕ではなく海上保安庁もしくは警察組織にもうひとり別の黒幕がいるではないでしょうか?

 

黒幕は佐久間!

黒幕予想としてDCUのメンバーである新名や合成の繋がりがある最も近い人物としては「真子」が怪しい?というコメントが上がっておりました。

ですが、最終回の前に真子は新名の部屋に貼られた捜査の証拠を見つけていました。

また、黒幕は『笠原英伍』ではという意見もありました。

黒幕が笠原の理由
  • ホテルの支配人の戸塚が言っていた…笠原は間接的に新名の命を狙っていた
  • 笠原は瀬能の父親の元部下でもあり、幼い頃の瀬能を知る人物
  • 水族館のVRを使ったリモートダイビングの研究に係っていたのは笠原である

この水中での悪事に係っていた笠原が、瀬能博士の技術(完全データ)を求めて海上保安庁に迫っていたのが真相ではないでしょうか。

金庫に保管していた鍵が無くなっていることを確認した新名は笠原にナイフで刺され重傷を負ってしまいました。

しかし、本当の黒幕は『佐久間』だったのには皆さんビックリしたのではないでしょうか!

 

ネタバレ結末あらすじ感想も!

ドラマ「DCU」の最終回には15年前からの一連の流れの衝撃的な真相及び因果関係が明らかになります!

そして、どのような感想になるか楽しみですよね!

 

ドラマ「DCU」世間の感想や反応

最終回をご覧になった世間の感想は下記の通りです。

 

まとめ

今回は『DCUドラマ最終回の黒幕予想は誰?結末あらすじ感想も!』と題してお届けいたしました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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